Jumat, 23 September 2022

アウトプットの必要性:見解

 私は、この間、アウトプットにかんする本を読んだり動画を見たりします。書くことを通して語学力が伸ばすといわれています。しかし、私はこれまでインプットに集中しすぎるきらいがある勉強のやり方で、心配を覚えます。なぜなら、あまりアウトプットしなかったからです。

今回はこのようにブログで、記事を書き始めましたが、すごく勇気をいります。 これは自分の言語能力を伸ばす手段の一つとしてはまだ実感がわかない。また、これに科学的な裏付けもまだはっきり目を通していません。

このやり方で、ブログでこれからも記事をアップする つもりですが、まずは一か月後にどのような変化が現れるのかを検証したい。

 今初めて記事を書くにあたって、どのような内容について書くかはあまり考えていません。ただ、今日見た動画が面白いので、ついこれを考えており、書いてみようと思いました。

 では、今日は見た動画をもとに自分が覚えているものや考えさせたりするものをまとめてみます。

 多く書くことの必要性はますます高まります。外国人として書くことは一つの言語能力、言語技能です。これを見落とすと、バランスよく語学が偏りかねません。話が上手なのに、書くのが苦手という学習者はいるのでしょうか。おそらく多いように思います。自分の周りだとそれぞれの理由にそって日本語を勉強しています。そのため、高度な語学能力を必要とするものは数えられるほど多くはいません。しかし、進学あるいは通訳の仕事を進める上では、 書くことは欠かせません。これを考えると、まず留学生一人ひとりが何のために日本語を勉強しているのか、アニメを見るためか、日本で仕事をするためかはもちろん勉強し方や求められている能力が違います。

高度な日本語能力を要するものの中でも、あまり書くことに重視していない、あるいは分かったていても書くことの磨き方がわからないから行動に移せないものがいるのではないでしょうか。例えば、私です。書くことは時間がかかり、書くことよりは語彙を増やすほうが効率的だと思いました。そのせいで、書くことの苦手意識をもっています。これを払拭するべく動画では以下のやり方で書くことを上達させることができます。

1. 何かのテキストを聞いてそれを書いてまた、読んで、聞いた言葉を真似する

さらに、自分の放つ声を録音するによって、母語話者の話し方と比較することができるため、どの部分がもっと抑揚をするところかを明確にすることができます。そこで自主で、アクセントや読み方を修正させたり練習させたりすることができます。

 2. 暗記と暗証

暗記は語彙の鉄則は周知のとおりですが、一方で暗唱は、個人的な考えで恐縮ですが、面倒くさいうえに、時間もかなり消費します。私自身、よく暗唱の練習をさぼっています。とはいえども、暗唱できた言葉はかならす思い出しやすいという感覚がありますが、脳が苦痛になるので、いやになる時は多々あります。これもまた、再挑戦し、言語学の勉強に取り組みたい。

この二つのやり方があげられますが、動画では出典は表示されないため、本当に効果であるか否かは私は半信半疑でとらえています。場合によっては発表者の経験値に基づき、実感するでしょう。

詳しく動画を見たいという方は、以下のリンクで動画を視聴できます。

 https://www.youtube.com/watch?v=0G0adQ8eEkI

 

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